唐戸でひと休み♡カモンワーフの日本茶カフェ『cha-no-koku』で小野茶ソフトと関門サイダーを🍵

cha-no-kokuのカモンワーフ内の外観(公式Instagramより)

唐戸さんぽの途中、「ちょっとだけ甘いものがほしいな」「歩き疲れたから、冷たいものでひと休みしたいな」って思うこと、ありませんか?海を眺めながらのんびり歩く唐戸エリアは、お寿司や海鮮のあとにもう一軒立ち寄りたくなる、そんな街ですよね🍵

そんなときにおすすめしたいのが、唐戸のカモンワーフ1階にある日本茶カフェ「cha-no-koku(チャノコク)」です。山口県の特産品「小野茶」をプロデュースした日本茶カフェで、店頭に並ぶ緑のソフトクリームのオブジェが目印。Googleの評価は★4.0(口コミ53件)で、旅行のついでに立ち寄る人も、地元のリピーターも多いお店です。

この記事では、cha-no-kokuの公式サイト・公式Instagram(@chanokoku)の情報と、Googleマップに寄せられた実際の口コミをもとに、定番の「小野茶ソフト」からユニークな「関門サイダー」、季節限定の焼き芋ソフトまで、じっくりご紹介します。営業時間など一部は情報が食い違っているため、「要確認」としてお伝えするところもあります。出かける前の予習にどうぞ♡

cha-no-kokuのカモンワーフ内の外観(公式Instagramより)
目次

唐戸のカモンワーフにある日本茶カフェ「cha-no-koku」ってどんなお店?

お店があるのは、下関市唐戸町6-1のカモンワーフ内。唐戸市場や海響館のすぐそばにある海沿いの商業施設で、関門海峡を眺めながら食事やおみやげ選びが楽しめるスポットです。cha-no-kokuは、そのカモンワーフの1階で営業しています。

公式サイトでは、このお店のことを「『小野茶』(山口県特産品)初プロデュース、待望の日本茶カフェ」と紹介しています。お茶の商品の販売はもちろん、大人気の小野茶ソフトクリームやオリジナルドリンク、挽きたてコーヒーなどのテイクアウトができるとのこと。「カフェ」といっても、ゆったり座り込むタイプというより、気軽に立ち寄ってテイクアウトするスタイルがメインのようです。

上の写真は公式Instagramに載っていた店頭の様子です。木の扉の入口の左右に「cha-no-koku」と「小野茶」の看板が並び、緑のソフトクリーム型のオブジェと、のぼり旗が目を引きます。店先にはスツールとテーブルが置かれていて、ソフトクリームを受け取ってその場でひと息つく、という使い方もできそうです(席数や利用条件は要確認です)。

「小野茶」ってなに?

小野茶は、公式サイトで「山口県特産品」として紹介されているお茶です。cha-no-kokuでは、この小野茶の名前を冠した商品がずらりと並びます。小野茶ソフト、小野茶クッキー、小野茶煎茶ティーパック、小野茶石けん……と、飲む・食べる・使うまで幅広く展開されているのが印象的です。

お茶というと少し渋いイメージを持つ方もいるかもしれませんが、ソフトクリームやクッキーなら、甘いものが好きな方でも気軽に手に取りやすいですよね。「お茶を気軽に楽しむ入口」として、旅行中でも立ち寄りやすいお店だと感じます。

一番人気は「小野茶ソフト」🍦甘さ控えめでさっぱり

cha-no-kokuといえば、やっぱり「小野茶ソフトクリーム」。公式サイトでも看板商品として紹介されていて、Googleの口コミでも「お店で一番人気だという小野茶ソフト」と書かれていました。

cha-no-kokuの小野茶ソフトやドリンクのメニュー写真(公式サイトより)

上の写真は公式サイトに載っているメニューのコラージュです。コーンにのった緑色のソフトクリーム、白と緑のミックス、トッピングのたっぷりのったパフェ風のカップ、グリーンのドリンク類など、見ているだけでわくわくします。カップ入りのスイーツやフロート系のドリンクもあるようなので、「ソフトクリームはコーンが落ちそうで不安…」という方はカップを選ぶのもありかもしれません。

Googleの口コミから見る小野茶ソフトの味わい

実際に食べた方の声を、Googleの口コミからご紹介します。

9月の中旬とはいえこちらは真夏並みに暑かったので、お店で一番人気だという「小野茶ソフト@430円」を頂きました。どちらかと言うとサッパリ系の抹茶ソフトでした。コッテリ抹茶が好きな私ですが、暑い時にはちょうどくらいの甘さだったかもです。

Google口コミより(Yuki Amaroneさん・★4)

「サッパリ系」という表現が印象的ですね。濃厚な抹茶味を期待すると少し控えめに感じるかもしれませんが、歩いて汗ばんだ日や、お寿司・海鮮のあとの口直しにはぴったりかもしれません。価格はこの口コミの時点で430円とのことですが、現在の価格は変わっている可能性があるので、お店で確認してくださいね(要確認)。

唐戸市場の帰りに抹茶ソフトクリーム🍦のモニュメントつられて立ち寄りました。ソフトクリームがコーンの下までぎっしり入っていて美味しく食べることが出来ました。寿司のあとの締めには最適なスイーツでした。

Google口コミより(ぴかちゅうさん・★5)

「コーンの下までぎっしり」はうれしいポイント。唐戸市場でお寿司や海鮮丼を食べたあとの〆スイーツとして立ち寄る方が多いのも、このお店らしさです。

12月平日の15時ごろ。唐戸市場もほとんど閉まっており、お客さんもチラホラ程度。そんな中、店頭で割引券を配っていました。誘惑に負けてお茶のソフトクリーム。甘さ控えめで食べやすく、美味しかったです。

Google口コミより(どらさん・★4)

ここでも「甘さ控えめ」という感想。複数の方が同じ印象を持っているので、小野茶ソフトの特徴は「お茶の風味を活かしたすっきりした甘さ」と考えてよさそうです。甘すぎるのが苦手な20〜30代の方にも、気軽に選びやすいですね。

ドリンクもたのしい♡わらびもち入りの抹茶フロートなど

ソフトクリームのほかにも、cha-no-kokuにはドリンクのメニューがそろっています。公式サイトでは、オリジナルドリンクや挽きたてコーヒーのテイクアウトに加え、タピオカミルクティー系のドリンク、手作りのお茶プリンとお餅をのせた「cha-no-koku パフェ(サンデー)」などが紹介されていました。

Googleの口コミには、わらびもちをトッピングした抹茶フロートを楽しんだ方の声もあります。

わらびもち入りの抹茶フロートをいただきました。抹茶フロートたっぷりでお茶の渋みもちゃんと味わえておいししく、冷たい緑茶も暑い今にぴったりでがぶ飲みです。わらびもちも甘さがちゃんとあって、甘いもの好きにはぴったりでした。

Google口コミより(masumi kakizawaさん・★4)

「お茶の渋みもちゃんと味わえる」というのは、お茶専門のお店ならでは。トッピングがわらびもちというのも、和スイーツ好きにはたまらないポイントですよね。ソフトクリームとドリンクを両方楽しみたいときには、フロートタイプが満足度高めかもしれません🍵

なお、メニューの内容や価格は季節や時期によって変わることがあります。公式サイトのメニュー写真や公式Instagramも事前にチェックしておくと安心です。

季節限定の「焼き芋ソフト」🍠も見逃せない

cha-no-kokuの公式Instagramを見ていて目を引いたのが、季節限定の「焼き芋ソフト」です。

cha-no-kokuの季節限定焼き芋ソフト(公式Instagramより)

公式Instagramの投稿によると、この焼き芋ソフトは「安納芋」を使用。バニラソフトに安納芋の組み合わせが「バッチリな商品」と紹介されています。写真を見ると、カップの上に焼き芋がどーんとのっていて、とろりとした蜜がかかっていて、背景には唐戸の海。これは写真に撮りたくなりますよね📷

投稿では「季節限定の焼き芋ソフトが今年も間もなく終わり」という春先のお知らせでした。つまり、秋から冬、春先にかけての期間限定メニューのようです。今の時期に提供されているかどうかは、お店や公式Instagramで確認してみてくださいね(要確認)。

抹茶ソフトのような「さっぱり系」と、焼き芋ソフトの「ほっくり甘い系」。どちらも気になるときは、友だちとシェアして食べ比べするのも楽しそうです♡

関門橋をバックに📷「関門サイダー」がかわいい

もうひとつ、公式Instagramで紹介されていて気になったのが「関門サイダー」です。

関門橋をバックにした関門サイダー(cha-no-koku公式Instagramより)

写真のとおり、鮮やかなブルーの液体が入った小さな瓶に、関門橋のイラストが描かれたラベル。海と空の青さにぴったりで、見た目からして旅行気分が盛り上がりますよね。公式Instagramの投稿では、「発売から間もないですが、関門サイダーよく売れます」「お天気の日には是非関門橋をバックにお写真を撮ってください」とお客さんに呼びかけていました。

公式サイトの商品紹介ページにも「関門サイダー」が掲載されています。ネットショップで購入できる商品として、梱包された状態の写真も載っていました。お土産としても、自分へのごほうびとしても、SNS映えを狙うにもぴったりです。なお、価格や味の詳細、店頭で飲めるかどうかは確認できなかったため、気になる方はお店に問い合わせてみてください(要確認)。

唐戸の海辺で撮りたい!おすすめフォトスポット

  • 関門橋をバックに、関門サイダーの瓶を持って(公式Instagramおすすめの構図)
  • 海沿いの木のデッキで、焼き芋ソフトやフロートを
  • 店頭の緑のソフトクリームオブジェと一緒に
  • カモンワーフの海側の景色を背景に
カモンワーフの外観(cha-no-koku公式サイトより)

上の写真は、公式サイトに掲載されているカモンワーフの外観です。青空の下、ガラス張りの2階建ての建物が広がっていて、開放的な雰囲気が伝わってきます。

おみやげにもぴったり♡お茶まわりの商品ラインナップ

cha-no-kokuは、カフェとしてだけでなく「お茶の専門店」としての顔もあります。公式サイトの商品紹介ページには、次のような商品が並んでいます。

  • 小野茶ソフト(6個入り・冷凍便)
  • 小野茶クッキー
  • 小野茶煎茶ティーパック
  • 小野茶石けん
  • サラシア減糖茶
  • 山口茶 特上煎茶・粉末緑茶
  • 山口ポテチャ
  • 関門サイダー
  • オリジナルトートバッグ

「お家でも小野茶ソフト」6個入り

小野茶ソフトクリーム6個入り(cha-no-koku公式サイトより)

公式サイトの商品ページによると、「店舗でしか食べれなかった小野茶ソフトをお家でも食べて頂けるように、冷凍でお届けします」とのこと。6個入りで3,000円(税込・送料別)、内容量は1個100ml、冷凍で90日の賞味期限です。冷凍便のため、他の商品とは同梱できないとの注意書きもありました。気になる方は、ご自宅用にもギフトにも。

手作りの小野茶クッキー

小野茶クッキー(cha-no-koku公式サイトより)

小野茶クッキーは、「小野茶の粉末をたっぷり練りこんだ手作りクッキー」で、「甘さ控えめでお茶の香りが口に広がります」と公式サイトで紹介されています。9枚入りで780円(税込)、賞味期限は120日、常温保存。個包装かどうかは確認できませんでしたが、会社やお友達へのちょっとした手みやげにも向いていそうです。

山口茶の香りを楽しむ「山口ポテチャ」

山口ポテチャ(cha-no-koku公式サイトより)

そして個人的に気になったのが「山口ポテチャ」。パッケージには「JA山口県」の文字があり、山口茶の香りを使ったポテトチップスのようです。お茶スイーツだけでなく、おやつ系のしょっぱいお土産も選べるのは、うれしいところですよね。詳しい味や価格は公式サイトの商品ページでご確認ください(要確認)。

ほかにも、公式Instagramには「サラシア減糖茶」と「小野茶石けん」の広告掲載のお知らせがありました。店頭では試飲もできるそうなので、気になる方は気軽に声をかけてみてください。

茶葉の新芽(cha-no-koku公式サイトより)

こんな人・こんなシーンにおすすめ

🌊 唐戸さんぽの合間に

唐戸市場、海響館、カモンワーフ、旧下関英国領事館など、唐戸エリアは歩いて回れるスポットがいっぱい。その途中で冷たいスイーツを手に取って、海を眺めながらひと休み。そんな使い方がしっくりくるお店です。公式サイトにも、周辺の観光情報として唐戸市場や旧英国領事館、はいからっと横丁、海峡ゆめタワーなどが紹介されていました。

🍣 唐戸市場のお寿司・海鮮のあとの〆スイーツに

Googleの口コミでも「寿司のあとの締めには最適なスイーツ」との声がありました。唐戸市場でしっかり食べたあと、「ちょっとさっぱりしたものがほしい」というときの甘味にぴったりです。

🎁 手みやげ・ギフトに

お茶、クッキー、ポテチャ、石けん、サイダーなど、小野茶関連の商品が豊富。全国へ宅配も可能で、ネットショップでの購入もできるそうです。旅行から帰ったあとに「もう一度食べたい」と思ったときにも便利ですね。

👭 女子旅・友だちとシェアして

ソフトクリームとフロート、焼き芋ソフトなど、違う種類を頼んでシェアするのも楽しそうです。関門橋をバックにサイダーを持って撮影すれば、旅の思い出にもなります♡

行く前に知っておきたいポイント

営業時間の表記に食い違いあり(要確認)

営業時間は、情報源によって表記が分かれていました。

  • 公式サイトの店舗情報ページ:10:00〜18:00(定休日なし)
  • 公式サイトのトップページ:10時〜17時(時期によって変わる旨の注記あり)
  • Googleマップ:毎日10:00〜17:00

季節や時期によって変動する可能性があるため、夕方に行く予定の方は、事前にお店へ電話(083-229-4177)するか、公式Instagramで確認するのが安心です。

客引きの声かけについて

Googleの口コミには、店頭での声かけが積極的だったという声もありました(★1の口コミ)。一方で、「店頭で割引券を配っていた」「30円引き券をもらって570円で飲めた」という、うれしい声もあります。お店の前を通るときの雰囲気は、時期や混雑具合によって違うようです。ゆっくり選びたい方は、気になるメニューを事前に決めておくとスムーズかもしれません。

お支払い方法・駐車場・席数などは要確認

お支払い方法、席数、禁煙・喫煙、駐車場などの情報は、公式サイトや公式Instagramからは確認できませんでした。駐車場についても、お出かけ前にカモンワーフの公式情報などでご確認ください。口コミには「店舗近くで路駐して」という記述もありましたが、路上駐車は周りの迷惑になるのでおすすめできません。

唐戸さんぽ♡cha-no-kokuを組み込んだ半日モデルコース

せっかくなら、唐戸エリアをぐるっと楽しむプランを考えてみませんか?cha-no-kokuの公式サイトには「周辺の観光情報」のページがあり、近くのスポットが紹介されています。それを参考に、無理のない半日コースをご提案します(各施設の営業時間や休館日は変わることがあるので、必ず最新情報をご確認ください)。

① 午前:唐戸市場で海鮮を

公式サイトの観光情報ページによると、唐戸市場は「関門の台所」として、ふぐやタイ、ハマチの市場として有名です。週末と祝日には「活きいき馬関街」が開催され、海鮮屋台で出来立ての魚料理が味わえると紹介されていました。早起きして新鮮な海鮮丼やお寿司を楽しむのが、唐戸さんぽの定番です。

② 〆のスイーツ:cha-no-kokuで小野茶ソフトを

お腹がいっぱいになったあとは、カモンワーフ1階のcha-no-kokuへ。口コミでも「寿司のあとの締めに最適」との声があったとおり、さっぱりした抹茶系のソフトクリームは、海鮮のあとの口直しにぴったりです。ちょっと肌寒い季節なら、焼き芋ソフトやあたたかいドリンクを選ぶのもいいですね。

③ 午後:海沿いをのんびり、フォトタイム📷

カモンワーフの海側には木のデッキが続き、関門橋を眺めることができます。公式Instagramおすすめの「関門サイダー」を片手に、関門橋をバックに記念撮影をしてみてください。写真は、順光になる天気のいい午前〜昼過ぎがきれいに撮れそうです。

④ そのほかの立ち寄りスポット

公式サイトでは、旧英国領事館(明治時代に建てられた建物。現在は市民ギャラリーとして利用されていると紹介)、海峡ゆめタワー、はいからっと横丁などが周辺の観光スポットとして紹介されていました。時間が許せば、あわせて回ってみるのもおすすめです。

よくある疑問Q&A

Q. ソフトクリームはテイクアウトだけ? 店内で食べられる?

公式サイトでは、ソフトクリーム・オリジナルドリンク・挽きたてコーヒーなどの「テイクアウト」ができると案内されています。店頭にはスツールとテーブルが置かれている様子がInstagramの写真で確認できますが、店内の席の有無や利用ルールは確認できなかったため、要確認とさせてください。

Q. お家へのお土産・宅配はできる?

公式サイトによると、全国へ宅配が可能で、ネットショップでの通信販売も行っているそうです。冷凍の小野茶ソフトは冷凍便のため、他の商品と同梱できない点に注意してください。

Q. お茶が苦手でも楽しめる?

口コミでは小野茶ソフトを「甘さ控えめでさっぱり」「甘さ控えめで食べやすい」と評価する声が複数ありました。お茶の渋みが苦手な方でも、まずはソフトクリームから試してみるのがおすすめです。ほかにも、焼き芋ソフトや挽きたてコーヒーなど、お茶以外の選択肢もあるようです。

Q. 混雑する時間帯は?

公式Instagramでは、三連休の前に「唐戸地区大変混み合うと予想されます」と注意を呼びかけていました。また、Googleの口コミでは「週末の15時過ぎに2組ほどレジに並んでいた」という声がある一方、平日の15時ごろは「お客さんもチラホラ程度」という声もあります。連休や週末のお昼どきは混み合う可能性があるので、時間に余裕を持ってお出かけください。

まとめ:唐戸さんぽの「ちょっとひと息」に🍵

cha-no-kokuは、小野茶を軸に、ソフトクリーム、ドリンク、お菓子、サイダー、雑貨まで幅広く楽しめる、唐戸の日本茶カフェでした。派手に飾り立てた店というより、旅の合間にふらっと立ち寄れる「ちょうどよさ」が魅力です。

小野茶ソフトは甘さ控えめでさっぱり、焼き芋ソフトは季節限定のごほうび、関門サイダーは関門橋をバックに撮りたくなる一本。そして小野茶クッキーやポテチャは、手みやげにもぴったりです。唐戸に行った際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね♡

※本記事の情報は、公式サイト・公式Instagram・Googleマップの情報をもとにまとめています。メニュー、価格、営業時間は変更される場合がありますので、お出かけ前に最新情報をご確認ください。

店舗情報

🏠 店名cha-no-koku(チャノコク)/日本茶カフェ 小野茶
📍 住所〒750-0005 山口県下関市唐戸町6-1 カモンワーフ内(1F)
☎️ 電話083-229-4177
🕘 営業時間公式サイト:10:00〜18:00(トップページでは10〜17時の表記あり)/Googleマップ:10:00〜17:00 ※要確認
📅 定休日公式サイトでは「定休日なし」/Googleマップでも毎日営業の表記 ※要確認
🚭 禁煙・喫煙要確認
⭐ Google評価★4.0(口コミ53件)
🌐 公式サイトhttp://www.cha-no-koku.com/
📷 公式Instagram@chanokoku
🗺️ Googleマップhttps://maps.google.com/?cid=16795104311029511925
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