薪ストーブが灯る昭和レトロな喫茶店♡下関・豊田町『カフェリーフ(Cafe Leaf)』でサイフォン珈琲と手ごねハンバーグを

レンガ調のカウンターと彫刻入りの木の椅子、アンティークなランプとグリーンが飾られたカフェリーフの店内(カフェリーフ公式サイトより)

ぱちぱちと薪がはぜる音、ふわっと広がるコーヒーの香り、どっしりとした木の椅子。時計の針がゆっくり進んでいるような喫茶店で、なにも考えずにひと息つきたい——そんな気分の日、ありませんか?

今回ご紹介するのは、下関市豊田町殿敷、県道34号線沿いにある『カフェリーフ(Cafe Leaf)』。公式サイトでは「喫茶店」と紹介されていて、店舗案内の業種は「カフェ、ハンバーグ料理店」。サイフォンで淹れるコーヒーと、手ごねハンバーグが自慢のお店です。Googleマップの評価は★4.0(口コミ179件・2026年9月時点)です。

公式サイトとGoogleの口コミをもとに、その魅力をたっぷりご紹介します♡

目次

下関・美祢・長門のまんなかに♡『カフェリーフ』ってどんなお店?

赤い瓦屋根と白い壁、レンガの入口に「営業中」の看板と薪の束、車輪のオブジェが並ぶカフェリーフの外観(カフェリーフ公式サイトより)

赤い瓦屋根に白い壁、入口まわりにはレンガ。軒先には薪がたっぷり積まれていて、古い車輪のオブジェもあります。まるで山あいの洋館のような、かわいい外観です。

お店があるのは、下関市・美祢市・長門市の3市のちょうどまんなかあたり。公式サイトでは、こんなふうに紹介されています。

カフェリーフは、下関市、美祢市、長門市の3市の中心あたりで、季節になるとホタルに会える環境です。
特に素材にはこだわりメニューを提供させていただいております。
落ち着いた雰囲気の中でコーヒーやロイヤルミルクティを飲みながらゆったり癒しのお時間を過ごしませんか?

カフェリーフ 公式サイトより

「季節になるとホタルに会える環境」というのが、自然豊かな豊田町らしいですよね。公式サイトの結びには「下関市、美祢市、長門市の3市の移動の間に是非お立ち寄り下さい」とあり、ドライブの途中にひと休みするのにもぴったりの立地です。

「知る人ぞ知る名店」という口コミも

Googleの口コミを読んでいると、何度も通っているリピーターさんが多いのが印象的。2026年6月の口コミには、こんな言葉がありました。

とにかくほんとに落ち着きます!
昭和感漂う店内がたまりません。
すごく懐かしさを感じられる
とっても素敵なお店!
地元の方々が長く通われているような
知る人ぞ知る名店。という感じです!

Google口コミ(★5)

別の口コミには「以前から踏切信号機が気になっていましたが、初入店しました」という声も。お店の目印になっているようなので、見つけたらぜひチェックしてみてください(※口コミによる情報です)。

扉を開けたら昭和レトロ♡重厚な木の家具に囲まれる空間

レンガ調のカウンターと彫刻入りの木の椅子、アンティークなランプとグリーンが飾られたカフェリーフの店内(カフェリーフ公式サイトより)

店内に入ると、まず目に飛び込んでくるのがレンガ調の長いカウンター。彫刻の入った木の椅子がずらりと並び、天井からはアンティーク風のランプが下がっています。棚にはカップやグラスが並び、グリーンが彩りを添えていて、なんとも居心地のよい雰囲気。

カウンターの奥にはうさぎの置物もちょこんと座っていて、思わず写真を撮りたくなっちゃいます♡ ひとりで訪れても、カウンター席なら気兼ねなく過ごせそうですね。

窓辺のテーブル席は、やわらかな光に包まれて

レースのカーテン越しに光が差し込む窓辺に、革張りの重厚な木の椅子とテーブルが並ぶカフェリーフのテーブル席(カフェリーフ公式サイトより)

テーブル席は、背もたれの高い革張りの木の椅子。レースのカーテン越しに差し込む光がやさしくて、壁のくぼみにはレトロな金属のポットが飾られています。友だちとのんびりおしゃべりするなら、こちらの席がおすすめです。

レンガと石臼の台座の上に置かれた暖炉風のオブジェと、窓際の木の椅子とテーブル席(カフェリーフ公式サイトより)

別のコーナーには、石臼の台座にレンガを組んだ暖炉風のしつらえも。床はレンガ敷きで、どこを切り取っても“昭和の純喫茶”のような味わいがあります。口コミにも「このゆったりとした空気感大好きです」「良い感じのBGMが流れる中、着席」という声がありました。

振り子時計と「炭火焙煎」の看板

彫刻の入ったアンティークの振り子時計と、萩原珈琲の「炭火焙煎」の看板、レンガの壁に掛けられた銅の鍋(カフェリーフ公式サイトより)

公式サイトの写真には、立派な振り子時計と、「萩原珈琲株式会社」の炭火焙煎の看板も写っています。レンガの壁に銅のお鍋——こういう小物ひとつひとつに、長く愛されてきたお店の歴史を感じますね。

寒い日は薪ストーブの炎にうっとり…ずっと眺めていたい♡

レンガの壁の前に置かれた黒い薪ストーブの中で、オレンジ色の炎が燃えている様子(カフェリーフ公式サイトより)

カフェリーフのいちばんの“推しポイント”といえば、店内の薪ストーブ。レンガの壁を背にした黒いストーブの中で、オレンジ色の炎がゆらゆら。公式サイトでは、こんなふうに紹介されています。

店内には、薪ストーブ設置も設置しております。
火のゆらめきは見ていて飽きませんし、薪がゆっくり燃えていくのを見るためにご来店いただく方もいらっしゃいます。

カフェリーフ 公式サイトより

「薪が燃えていくのを見るために来るお客さんもいる」なんて、なんだかとっても素敵。スマホを置いて、炎を眺めながらコーヒーを飲む時間は、忙しい毎日のご褒美になりそうです。

冬に訪れた方の口コミには、こんな一文もありました。

小雪の舞う中久々に来店です。
店内に入ると、薪ストーブの優しい暖かさがじんわりと冷えた体にきます。

Google口コミ(★5・2025年2月)

外観の写真にも写っていた軒先の薪の束は、このストーブ用なのかもしれませんね。ストーブを焚いている時期や時間帯は公式サイトに記載がないので、炎を見たい方はお店に確認してから出かけると安心です(要確認)。これからの季節、いちばん楽しみな場所になりそう♡

一杯ずつサイフォンで淹れる、こだわりの珈琲

カウンターに並ぶ、お湯の入ったガラスのサイフォン3台(カフェリーフ公式サイトより)

カウンターに並ぶのは、丸いガラスのサイフォン。公式サイトの「よくある質問」には、「カフェリーフの珈琲(コーヒー)はオーダーごとに、サイフォンにて抽出してお客様にご提供しております」とあります。コポコポとお湯が上がっていく様子を眺めるのも、喫茶店ならではの楽しみですよね。

まずは「スプレモブレンド」から

メニューのいちばん上にあるのが、コロンビア豆のスプレモブレンド(450円)。公式サイトの「こだわり」では、こう説明されています。

コロンビア産のコーヒー豆で、肉厚で堂々とした風格があり、風味のすっきりとして、飲みやすく適度な酸味とコクを併せ持ち、柔らかい口当たりが特徴です。
スプレモとは、スペイン語で『最高格』といういみがあります。

カフェリーフ 公式サイトより

「すっきり飲みやすく、やわらかい口当たり」なら、ブラックが苦手な方でも挑戦しやすそう。ほかにも、個性的な香りとまろやかな酸味のモカ(550円)、キレのある深煎りフレンチローストのサントス・ニプラ(550円)、月ごとに産地が変わるマンスリースペシャル(800円)ブルーマウンテンブレンド(900円)、カフェイン残存率0.1%以下のカフェインレス(650円)と、選ぶのが楽しいラインナップです。

アイスコーヒーもサイフォンで“作りたて”

意外だったのが、アイスコーヒーのこだわり。公式サイトによると、神戸の萩原珈琲独自の炭火焙煎の技術で、苦みをきかせたアイスコーヒー豆を使用。オーダーごとにサイフォンで抽出して、氷水で冷やしているそうです。「作り立ての苦味のきいた濃いアイスコーヒーを、お試しください」とのこと。暑い日にはぜひ飲んでみたい一杯です。

口コミには「水出し珈琲は香り深くスッキリとした味わいで、久しぶりに美味しい珈琲と出会う事ができました」という声や、「コーヒーの器がお茶碗?斬新!」という声も。水出し珈琲は公式サイトのメニューには見当たらず、器も時期によって違うかもしれないので、気になる方はお店で聞いてみてくださいね(要確認)。

紅茶派さんにはロイヤルミルクティー♡

公式サイトの紹介文にも名前が出てくるロイヤルミルクティー(700円)は、ダージリン・アッサム・セイロン・ハイグロウンをブレンドした茶葉を、ミルクと一緒に温めた本格派。「香り高く、味わい安らかな茶葉」と紹介されています。アールグレイのブレンドを使ったホットティー(550円)もあります。

そのほか、キャラメルマキアート(650円)ウィンナーコーヒー(シナモン・600円)カフェオーレ(650円)自家製ソーダ(450円)アイスコーヒーフロート(700円)など、ドリンクはとっても豊富。口コミには「コーラもオシャレで爽やかな味わいでした」という声もありました。

看板メニューは、11種のスパイスで仕上げる手ごねハンバーグ

黒い鉄板の上でデミグラスソースがたっぷりかかったハンバーグに、パスタ、ポテト、にんじん、ブロッコリーが添えられている(カフェリーフ公式サイトより)

喫茶店なのに、公式サイトのメニューには「当店おすすめハンバーグメニュー」のコーナーが。業種に「ハンバーグ料理店」と書かれているだけあって、ハンバーグはカフェリーフの看板メニューです。熱々の鉄板で運ばれてくるハンバーグは、見ているだけでおなかが鳴っちゃいそう!

牛肉だけを使ったミンチ肉に、カフェリーフ独自の11種類のスパイスで味付けしました。
180gの肉汁の詰まった手ごねハンバーグを御用意いたしました。特製デミグラスソースでお召し上がりください。

カフェリーフ 公式サイトより

牛肉100%・11種類のスパイス・180gの手ごね。この3つを聞いただけで、ていねいに作られているのが伝わってきますよね。

ソース違いで選べるハンバーグ

鉄板の上で、ごろっとしたにんにくとごまがのったスタミナハンバーグとパスタ、野菜の付け合わせ(カフェリーフ公式サイトより)

公式サイトのメニューに載っているハンバーグは、次のとおりです(税込・ライス・スープ付き)。

  • デミグラスハンバーグ 1,500円
  • 和風ハンバーグ 1,500円
  • スタミナハンバーグ 1,500円
  • 煮込みハンバーグ 1,650円
  • メガ・デミグラスハンバーグ 2,000円
  • メガ・スタミナハンバーグ 2,000円
  • ハンバーグ ドリア 1,300円

上の写真は、公式サイトで「スタミナハンバーグ」として紹介されている一皿。ごろっとしたにんにくがのっていて、元気が出そうなビジュアルです。

鉄板の上で、白髪ねぎがのった和風ソースのハンバーグとパスタ、野菜の付け合わせ(カフェリーフ公式サイトより)

こちらは「和風ハンバーグ」。白髪ねぎがのっていて、さっぱりいただけそうです。

口コミで絶賛の「にんたまソース」も気になる♡

Googleの口コミでとくに名前が挙がっていたのが、「にんたまソース」のハンバーグ。

オススメのにんたまハンバーグ
ニンニクと玉ねぎをペースト状にすりおろしたソースは、想像絶以上に美味しい。
ナイフも要らない肉汁たっぷりの柔らかいハンバーグとソースが絶妙にマッチする

Google口コミ(★5・2026年1月)

ほかにも「ソースは6種類から選べたのでかなり悩みましたが、にんたまソースで正解でした!」(2026年6月)、「チーズハンバーグ」をいただいたという声も。「純粋にお肉が美味しいタイプでした」という感想もありました。公式サイトのメニュー表とは名前やソースの数が違うので、いま選べるソースの種類はお店で確認してみてください(要確認)。どれにしようか迷う時間も楽しいですね♡

下関で鉄板ハンバーグが楽しめるカフェといえば、吉見の『CAFE麓(ろく)』も人気。ハンバーグ好きさんは、ぜひ食べ比べてみてください。

カレー、ジビエ、ピザまで♡ ごはんメニューも個性派ぞろい

白い器の中で、とろけたチーズとデミグラスソースに包まれたハンバーグドリア(カフェリーフ公式サイトより)

とろ〜りチーズとデミグラスソースに包まれたハンバーグ ドリア(1,300円)は、見た目からして幸せな一皿。ハンバーグ以外のごはんメニューにも、公式サイトで紹介されている“こだわり”がたくさんあります。

3日間煮込んだカレーと、豊田米「きぬむすめ」

3種類の果実をカフェリーフ独自のスパイスで整え、3日間もの間ゆっくり煮込んで作りました。
食べたときはフルーティーな味ですが、だんだんとカレー本来の辛さが増してくるカレーに仕上げました。
お米は、豊田町庭田の下村浩昭さんが作られた豊田米きぬむすめを用意しました。

カフェリーフ 公式サイトより

フルーティーさのあとから辛さがじわじわ…というカレーに、地元・豊田町のお米。カレーライス(スープ付き・1,050円)のほか、焼きカレーライス(スープ付き・1,200円)もあります。口コミにも「初の焼きカレー!こちらも美味しいです😍」という声がありました。

豊田町産の鹿肉を使った「ジビエシチュー」

ぜひ注目してほしいのが、ジビエシチュー(1,550円)。公式サイトによると、豊田町産の鹿肉の中から、やわらかく風味のよい部位の脂をそぎ落とした赤身肉を使い、2日間煮込んだ特製シチューに仕上げているそう。「生クリームを少し加えるとコクが一段と増してきます」とのことです。ジビエカレーライス(1,450円)もあります。

口コミにも「ジビエシチューとチーズハンバーグをいただきました。他店では味わえない美味しさと独特な風味で虜になってしまいました」という声が。ジビエ初心者さんも、この機会にチャレンジしてみては?

みんなでシェアしたい、ハンバーガーとナポリ風ピザ

白いお皿にのったバンズのハンバーガーとポテト、ピンクのランチョンマットとナイフ・フォーク(カフェリーフ公式サイトより)

ぽってりしたバンズがかわいいリーフ特製ハンバーガー(ポテト付・1,500円)。ピンクのランチョンマットに映える一皿です。

ベーコンとほうれん草がのった、ふちがふっくらしたナポリ風ピザと、タバスコ、ナイフとフォーク(カフェリーフ公式サイトより)

ふちがふっくらと焼き上がったナポリ風ピザ(28cmサイズ・1,200円)は、友だちや家族とシェアするのにぴったり。ほかにも国産牛ステーキ(ライス・スープ付・3,500円)サラダ(800円)トースト(250円)があります。

食後の甘いものは、ホットケーキやワッフルで

喫茶店に来たら甘いものも外せませんよね。公式サイトのメニューには、ホットケーキ(500円)ワッフル(600円)ホットケーキ&アイス(1,000円)ソフトクリーム(コーン・300円)ロイヤルソフトクリーム(400円)、ブルーハワイ・イチゴ・メロン・抹茶から選べるフラッペ(500円)ソフトフラッペ(700円)が並びます。

口コミには「アップルパイもシナモンが香りとても美味しかったです」という声もありました。アップルパイは公式サイトのメニューに載っていないため、提供状況は要確認です。

※価格は公式サイトの掲載(税込)をもとにしています。最新の価格やメニューは、お店で確認してください。

行く前にチェック!予約・カード・駐車場のこと

公式サイトの「営業案内」と「よくある質問」から、行く前に知っておきたいポイントをまとめました。

①営業時間は10:00〜17:00、定休日は月曜日。公式サイトによると、月曜日が祝日の場合は営業するそうです。連休のドライブ計画にもうれしいですね。

②席の予約ができます。「お席のご予約承ります。お気軽にご連絡下さい。」とあり、営業案内では「電話予約」と案内されています。家族や友だちと大人数で行くときは、事前に電話しておくと安心です。

③クレジットカードが使えます。公式サイトに「対応しておりますのでご使用いただけます」と明記されています。使えるカードの種類や、電子マネー・QRコード決済の対応は公式情報がないため要確認です。

④駐車場あり。「はい、ございます。お車でお越しの際はご利用下さい。」とのこと。台数は公式サイトに記載がないため要確認です。

⑤アクセスは県道34号線沿い。車で向かう場合の目印にしてくださいね。

口コミには「お客さんが多かったですが提供時間も、早く大満足です!」という声があった一方で、ごはんの大盛りについて「普通盛りとの差が分かりにくかった」という感想もありました。量が気になる方は、注文のときにお店の方に聞いてみるのがおすすめです。

シーン別・カフェリーフの楽しみ方

下関・美祢・長門をめぐるドライブの休憩に

3市の中心あたりにあるカフェリーフは、山口県の西側をドライブする日の休憩スポットにぴったり。ハンバーグやカレーでしっかりランチをとって、食後はサイフォン珈琲でひと息。同じ豊田町には、2026年8月にオープンした『Sh:AKARIKI COFFEE(シャカリキコーヒー)』もあるので、カフェはしごをするのも楽しそうです。

ひとりで、炎を眺めるご褒美時間

寒くなってきたら、薪ストーブのそばでゆっくりコーヒーを。読みかけの本を1冊持って、炎のゆらめきと振り子時計の音に包まれる時間は、きっと心がほどけるはず。カウンター席なら、ひとりでも気軽に過ごせます。

家族や友だちと、にぎやかランチ

28cmのナポリ風ピザをシェアしたり、ハンバーグのソース違いを頼んで食べ比べしたり。予約ができるので、おでかけの日の予定も立てやすいですね。デザートにフラッペやソフトクリームがあるのも、子どもといっしょのときにうれしいポイントです。

ホタルの季節に訪れてみる

公式サイトには「季節になるとホタルに会える環境」とあります。豊田町は自然がいっぱいのエリア。ホタルの時期に合わせて、少し足をのばしてみるのも素敵です。ただし営業は17時までなので、ホタル観賞とあわせる場合は時間に気をつけてくださいね。

【基本情報】カフェリーフ(Cafe Leaf)まとめ

項目内容
🏠 店舗名カフェリーフ(Cafe Leaf)
📍 住所〒750-0421 山口県下関市豊田町大字殿敷2269-1
☎️ 電話083-766-2560
🕘 営業時間10:00〜17:00
📅 定休日月曜日(祝日の場合は営業)
☕ メニュー例スプレモブレンド450円/ロイヤルミルクティー700円/デミグラスハンバーグ(ライス・スープ付)1,500円/ジビエシチュー1,550円/ナポリ風ピザ1,200円/ワッフル600円 ※公式サイト掲載価格(税込)・最新は要確認
📝 予約可(電話予約)
💳 支払いクレジットカード可(公式サイト)※電子マネー等は要確認
🅿️ 駐車場あり(台数は要確認)
🚗 アクセス県道34号線沿い
🚭 喫煙公式情報なし(要確認)
⭐ 評価Google ★4.0(口コミ179件・2026年9月時点)
🌐 公式公式サイト
🗺️ Googleマップ地図を開く

サイフォンで淹れる一杯の珈琲、11種のスパイスの手ごねハンバーグ、そして薪ストーブの炎。『カフェリーフ』は、昭和レトロな空気の中で、時間を忘れてゆっくりできる豊田町の喫茶店です。

これから涼しくなる季節は、薪ストーブがいちばん恋しくなる時期。次のお休みは、県道34号線をのんびり走らせて、カフェリーフでほっとひと息ついてみてくださいね♡

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