「畳に座って花を見る」週3日だけの古民家カフェ♡下関・豊浦『花cafe』の日替わり豆皿ランチ

黒い切妻屋根の古民家風の建物「花cafe」の外観。白い塀の前に鉢植えの花々が並び、暖簾のかかった入り口が見える(花cafe公式サイトより)

角島大橋を目指してドライブしていると、「そろそろちょっと休憩したいな」「小串のあたりでゆっくりご飯を食べられるところないかな」って思うこと、ありませんか?♡ 景色はもちろん最高だけど、長距離ドライブの途中にほっとひと息つける場所があると、旅の満足度がぐっと上がりますよね。

そんなときにぜひ立ち寄ってほしいのが、下関市豊浦町小串にある古民家カフェ「花cafe」さんです。Googleの口コミ評価は★4.7(口コミ30件、2026年9月時点)ととても高く、角島観光のついでに偶然立ち寄って感動したという声もちらほら。今回は、花cafeの魅力を写真とあわせてたっぷりご紹介していきます♡

週3日だけの営業というレア度も相まって、「知る人ぞ知る」隠れ家的な存在になっている花cafeさん。SNSや口コミで少しずつ話題が広がっているものの、まだ訪れたことがない方も多いのではないでしょうか。角島や土井ヶ浜方面へのドライブを計画している方は、ぜひこの記事をブックマークして、立ち寄りスポットの候補に入れてみてくださいね。

目次

花cafeってどんな場所?ヴィンテージ空間でほっと一息

黒い切妻屋根の古民家風の建物「花cafe」の外観。白い塀の前に鉢植えの花々が並び、暖簾のかかった入り口が見える(花cafe公式サイトより)

花cafeさんは、公式サイトによると「心と体にたっぷりの栄養をお届けするカフェ&ダイニング」をコンセプトにしたお店なのだそうです。ヴィンテージテイストな空間の中で、野菜や手作りスイーツ、コーヒーなど素材にこだわった食事を楽しめるとのこと。そして何より嬉しいのが、「誰にでも開かれたスペース」という考え方♡ ひとりでふらっと立ち寄っても、家族や友達と一緒でも、あたたかく迎えてもらえそうな雰囲気が伝わってきます。

外観からもわかるとおり、建物は黒い切妻屋根の納屋のような佇まい。白い塀の前にはたくさんの鉢植えの花が並べられていて、「花cafe」という店名にふさわしい、花に迎えられる入り口になっています。暖簾をくぐる前から、すでに気持ちがほぐれていくような空間づくりが感じられますね。

畳の座敷でお花を眺めながら過ごすひととき

花cafeの店内。ミントグリーンのカウンターと木目の壁に囲まれたケーキケースに焼き菓子が並び、黄色い椅子が置かれている(花cafe公式サイトより)

食べ歩きブログなど第三者の記事によると、花cafeさんは「畳に座って花を見ていただく」というコンセプトも大切にされているそうです。裏庭に飾られた季節のお花を眺めながら、お食事やスイーツを楽しめるのだとか。実際にGoogleの口コミでも「店内は落ち着いた雰囲気の癒し空間。テーブル席の他、畳の座敷席もあって、Free Wi-Fiもあるし、ゆっくりまったりできる」という声が寄せられています。古民家ならではの温かみと、ミントグリーンのカウンターや黄色い椅子など、ところどころに見えるかわいらしい内装のバランスも素敵なポイントです♡

営業時間・アクセスをチェック♡ 週3日限定の貴重なお店

花cafeさんは、実は営業日が限られている古民家カフェなんです。Googleの口コミにも「2024年3月にオープンして2年たつけど、まだ知らない人も多いかも?①月火金の週3日しか営業していない古民家カフェ」という投稿があるとおり、営業日をしっかり確認してから出かけるのがおすすめです。

  • 月曜日:11:30〜17:00
  • 火曜日:11:30〜17:00
  • 水曜日:定休日
  • 木曜日:定休日
  • 金曜日:11:30〜21:00(L.O.20:30)
  • 土曜日:定休日
  • 日曜日:定休日

住所は〒759-6302 山口県下関市豊浦町大字小串6-12、お電話番号は070-7545-8787です。専用駐車場もありますが、台数は限られているとのことなので、時間に余裕を持って向かうと安心です。角島方面へ向かう道中にあるロケーションなので、ドライブルートに組み込みやすいのも嬉しいポイントですね。

なお価格帯はGoogle表示で¥1,000〜¥2,000程度とされていますが、後ほどご紹介する口コミでは価格の記載に幅があります(要確認)。訪問時にメニューでしっかり確認するのがおすすめです。

一番人気は「日替わり豆皿ランチ」♡

花cafeさんの数あるメニューの中でも、圧倒的な人気を誇るのが小鉢をたくさん使った「日替わりランチ(豆皿ランチ)」です。数量限定で、営業日である月・火・金のみの提供とのこと。第三者記事でも一番人気のメニューとして紹介されているそうで、Googleの口コミでもその魅力がたっぷり語られています。

おかず5種の贅沢な豆皿ランチ

花cafeの日替わりランチ例。照り照りの煮込みハンバーグにサラダ、茶碗蒸し風の小鉢、根菜のスープが添えられたワンプレート(花cafe公式サイトより)

かめよさん(★5)の口コミでは、実際に食べた豆皿ランチの内容が詳しく紹介されています。

日替わり豆皿ランチ…1,200円。ライス、スープ、サラダ、おかず5種/塩ぶた・エビカツ・ほうれん草こまつな和え・大根の甘辛煮・ポテトサラダ・こんはん・サラダ・お味噌汁。どのおかずも家庭的な味で美味しい。特にエビカツがめっちゃ好きだった。いろいろ食べられて1,200円はお得だと思います。

Google口コミより/かめよさん(★5)

お盆いっぱいに並ぶ小鉢たちは、見た目にも華やかで思わず写真を撮りたくなりそうです。サリーサリーさん(★4)の口コミでも、その美しさと味の両方が高く評価されています。

日替わりの豆皿ランチ(1,000円)は、運ばれてきた瞬間に思わず「わぁ」と声が出る美しさ。お盆いっぱいに並ぶ小鉢は、どれも手仕事の温かさを感じる優しい味付けで、家庭料理の理想。メインのおかずはもちろん、サラダ、煮物、卵料理、漬物まで一切の妥協なし。ほっと心がほどけます。

Google口コミより/サリーサリーさん(★4)

ちなみに価格については、かめよさんの口コミでは1,200円、サリーサリーさんの口コミでは1,000円と記載が分かれています(要確認)。訪問時の価格は事前にお店へ確認しておくと安心ですね。

予約がおすすめ♡ 人気ゆえの注意点

豆皿ランチは数量限定ということもあり、複数の口コミで「予約推奨」の声が上がっています。せっかく角島方面から足をのばしても、売り切れで食べられなかった…となると残念ですよね。事前に電話で予約するか、開店時間に近い時間帯を狙って訪れるのが確実そうです。潮さん(★5)の口コミより。

豆皿ランチをいただきたくて再訪です。お値段もリーズナブルでお味も良くお腹いっぱいになりました。(中略)豆皿ランチは、予約された方が良いです。

Google口コミより/潮さん(★5)

角島観光の帰りに偶然立ち寄って大満足だった、という口コミも見つけました。noddy riderさん(★5)の投稿です。

角島の帰りに偶然立ち寄ったこのお店、大正解でした。日替りランチをいただきまして、5種のおかずにサラダやスープも付いていて、味良し愛想良し、もう大満足です。角島〜下関間で押さえておきたい素晴らしいお店かと思います。

Google口コミより/noddy riderさん(★5)

娘さんと一緒に訪れたMaasa mamさん(★5)は、量と価格のバランスに感動したそうです。

娘と一緒に豆皿のランチを頂きました♡何と言ってもお料理の量とお値段の抜群なバランスに感動しました

Google口コミより/Maasa mamさん(★5)

ランチ以外にも気になるフード&ドリンクメニュー♡

フードメニュー

豆皿ランチ以外にも、花cafeさんにはこんなフードメニューがあります。

  • ハンバーガー
  • ブルゴギトースト
  • フライドチキン
  • ミニカレー
花柄の器に盛られた花cafeのカレーライス。ゆで野菜が添えられている(花cafe公式サイトより)

花柄の器に盛られたカレーライスなど、器選びにもセンスが光っているのがまた素敵なところです♡ かめよさんの口コミにも「他にサンド、トースト、カレー、うどん…いろいろあった」との記載があり、日替わりランチ以外の選択肢も豊富なようです。また、第三者記事では各種サンドウィッチも評判とのことなので、窓辺の明るい席でゆっくり味わうのも良さそうです。

かめよさんの口コミでは「煮込みハンバーグランチが気になりました」という一文もありました。日替わりの豆皿ランチだけでなく、単品のフードメニューにも心惹かれるラインナップが揃っているようですね。何度か通って、少しずつメニューを制覇していく楽しみ方もできそうです。

とろけるチーズと刻み海苔をたっぷりのせた花cafeの厚切りトースト。タバスコが添えられている(花cafe公式サイトより)

ドリンクメニュー

  • コーヒー
  • 抹茶ラテ
  • カフェモカ
  • カクテル(金曜午後のみ)
葉の模様が描かれた花cafeのカフェラテ(花cafe公式サイトより)

葉っぱ模様のラテアートが施されたカフェラテなど、写真映えするドリンクも楽しめそうです。カラフルなソーダも用意されていて、SNS映えを狙いたい方にもぴったりです♡

ピンクとブルーの2色が涼しげな花cafeのカラフルなソーダドリンク(花cafe公式サイトより)

手作りスイーツ

花cafeの手作りデザート3種盛り。バスクチーズケーキ、ガトーショコラ、黒ごまプリンにキウイとイチゴが添えられている(花cafe公式サイトより)

花cafeさんのスイーツはすべて手作りとのこと。かめよさんの口コミによると「元パティシエさんが作る手作りケーキもあって、金曜限定でバスクチーズケーキもあるみたいです」とのことで、金曜日に訪れた際はぜひチェックしてみてください。季節で変わるスイーツもあるようなので、何度訪れても新しい出会いがありそうですね♡

元パティシエさんが手がけるというだけあって、盛り付けのセンスにも定評があります。サリーサリーさんの口コミでも「食後のデザートとコーヒーも上品で、盛り付けがとにかく可愛い」と評されていました。写真映えを狙いたい方は、ぜひスイーツプレートも一緒にオーダーしてみてください♡

口コミから見えてくる、花cafeの3つの魅力

ここまでご紹介してきたGoogleの口コミを振り返ると、花cafeさんが多くの人に愛される理由が見えてきます。3つのポイントに整理してみました。

① 圧倒的なコストパフォーマンス

小鉢5種にライス・スープ・サラダまで付いて1,000円台。しかもMaasa mamさんの口コミにあるように「お料理の量とお値段の抜群なバランス」に驚いたという声が複数見つかりました。食べきれないほどの量に、逆に「食後のケーキも無しだし」と嬉しい悲鳴が上がるほどです。

② 手仕事の温かさが伝わる家庭的な味

サリーサリーさんの口コミにあった「どれも手仕事の温かさを感じる優しい味付けで、家庭料理の理想」という表現がまさに言い得て妙。塩ぶたやエビカツ、大根の甘辛煮といった、どこか懐かしさを感じるおかずの数々が、心までほっとさせてくれるようです。

③ 古民家ならではの癒しの空間

畳の座敷席、Free Wi-Fi、器選びのセンス——「空間全体がとても落ち着く雰囲気です」というサリーサリーさんの言葉どおり、料理だけでなく空間そのものが花cafeさんの魅力のひとつ。ゆっくり長居したくなる居心地の良さが、多くのリピーターを生んでいるのかもしれません。

金曜だけのお楽しみ♡ 夜は雰囲気が変わります

花cafeさんは、金曜日だけ営業時間が11:30〜21:00(L.O.20:30)と長くなっています。第三者記事によると、金曜日の夜には居酒屋メニューが提供されるそうで、ランチタイムとはまた違った顔を見せてくれるのだとか。カクテルも金曜午後のみの提供とのことなので、お仕事帰りやちょっと特別な金曜日の夜にゆっくり立ち寄ってみるのも良さそうです♡

月・火のランチタイムとは違う顔を見せてくれる金曜日の夜。同じお店でも曜日によって過ごし方を変えられるのは、週3日営業だからこその特別感かもしれません。友人との集まりを金曜の夜にセッティングして、カクテル片手に居酒屋メニューを楽しむ、なんていう使い方もよさそうです。

シーン別♡ 花cafeの楽しみ方

週3日だけの営業という特別感、畳に座って花を眺めるという唯一無二のコンセプト、そして小鉢いっぱいの日替わりランチ——花cafeさんは、シーンを選ばずいろんな楽しみ方ができるお店です。ここでは4つのシーン別に、活用アイデアをまとめてみました♡

角島ドライブの道中に

角島大橋を目指すルートの途中にあるので、行きも帰りも立ち寄りやすいのが花cafeさんの魅力です。noddy riderさんの口コミにもあったように「角島〜下関間で押さえておきたい」お店として、ドライブプランに組み込んでみてください。ただし月・火・金しか営業していないので、事前に営業日を確認してから出発するのを忘れずに♡

ひとりカフェ・ご褒美タイムに

窓辺の明るい席でいただく花cafeのサンドイッチと自家製レモネード(花cafe公式サイトより)

畳の座敷やFree Wi-Fiのある落ち着いた空間は、ひとりでゆっくり過ごしたいときにもぴったりです。窓辺の明るい席でサンドイッチとレモネードをいただきながら、裏庭のお花を眺める…そんな贅沢な時間を過ごせそうです。頑張った自分へのご褒美カフェタイムにいかがでしょうか♡

「週3日しか開いていない」という希少性は、裏を返せば「今日は開いている日」というだけで、ちょっと特別な一日になるということ。仕事や家事の合間にふと時間ができたとき、月・火・金のいずれかであれば、ふらっと足を運んでみる価値がありそうです。

女子会・貸切利用に

公式サイトによると、花cafeさんは15名以上での貸切対応も可能とのことです。古民家の落ち着いた雰囲気の中で、女子会や少人数のパーティーを開くのも素敵ですね。人数や利用日など詳細は、事前にお店へ直接お問い合わせしてみてください。

テーブル席と畳の座敷席、両方の使い分けができるのも花cafeさんの魅力。少人数でわいわい過ごすもよし、座敷でゆったり足を伸ばすもよし。メンバーやシーンに合わせて席を選べるのは、古民家カフェならではの贅沢です。

手みやげ探しに

元パティシエさんによる手作りケーキなど、スイーツの評判が高い花cafeさん。テイクアウトの可否については公式情報での明記がなく要確認ですが、気になる方はお電話(070-7545-8787)で事前に相談してみるのがおすすめです。訪れた際に、ぜひお店の方に直接聞いてみてくださいね♡

角島や川棚温泉へのドライブ旅の途中、自分用にも誰かへの贈り物用にも——花cafeさんのスイーツは、そんな二つの目的を叶えてくれそうな予感がします。

花cafeへ行く前に知っておきたいこと

ここまでご紹介してきた花cafeさんの魅力、いかがでしたか? 最後にもう一度、訪れる前に押さえておきたいポイントを整理しておきます。

まず何より大切なのが「営業日」。月・火・金の週3日だけという、他のカフェにはあまりない営業スタイルです。SNSや検索で見つけて「行きたい!」と思っても、その日が水・木・土・日であれば残念ながらお休み。角島や川棚温泉方面へのお出かけを計画する段階で、あらかじめ花cafeさんの営業日とスケジュールをすり合わせておくのがおすすめです。

そして、人気の「日替わり豆皿ランチ」は数量限定。複数の口コミで予約推奨の声が上がっているとおり、確実に味わいたいなら事前の電話連絡が安心です。せっかく遠方から足をのばすなら、しっかり準備して臨みたいですね。

よくある確認ポイント

訪問前に気になりそうなポイントを整理しておきます。公式サイト・公式Instagram・Googleマップのいずれにも記載が見当たらなかった項目については、正直に「要確認」とお伝えしますね。

  • 予約:豆皿ランチは複数の口コミで「予約推奨」とされています。電話(070-7545-8787)での予約が確実そうです
  • 支払い方法:現金・キャッシュレスいずれに対応しているかの記載は見当たりませんでした(要確認)
  • 子ども連れ:座敷席もあるので過ごしやすそうですが、キッズメニューの有無などは公式情報に記載がありません(要確認)
  • 喫煙可否:公式情報に記載が見当たりませんでした(要確認)
  • テイクアウト:可否についての明記はありません(要確認)。気になる方は事前にお電話で確認してみてください

豊浦・角島エリアの他スポットとあわせて

角島まで車で移動できる範囲には、個性豊かなカフェや観光スポットが点在しています。花cafeさんでの一休みとあわせて、周辺のスポットも巡ってみてはいかがでしょうか。

花cafeがある豊浦町小串の周辺には、角島や土井ヶ浜など、海沿いのドライブスポットが点在しています。角島方面へ足をのばすなら、目の前が土井ヶ浜のエメラルドグリーンという『ZERO CAFE』や、角島大橋の手前で朝ごはんがいただける『角島ドッグ&コーヒー Goodies Ella』、角島ドライブで立ち寄りたい『ギャラリー館』もあわせてどうぞ。川棚温泉方面なら、インスタ映えも叶う『楓山文庫』、R191沿いには本場のピッツァがいただける『Café Dal Mare』も。角島ドライブの一日で、いくつかはしごしてみるのも楽しそうです♡

まとめ

下関市豊浦町小串の古民家カフェ「花cafe」さんについてご紹介しました。最後に、今回のポイントをおさらいしておきますね。

  • Google評価★4.7(口コミ30件、2026年9月時点)の人気古民家カフェ
  • 営業日は月・火・金の週3日のみ(金曜だけ21:00まで、L.O.20:30)
  • 一番人気は小鉢がたくさん並ぶ「日替わり豆皿ランチ」(数量限定・月火金のみ)
  • ハンバーガーやブルゴギトースト、ミニカレーなどフードも豊富
  • 元パティシエさんによる手作りスイーツ、金曜限定バスクチーズケーキも
  • 畳の座敷やFree Wi-Fiありで、ひとり時間にも女子会にも使える空間
  • 15名以上での貸切対応も可能
  • 角島大橋への道中に立ち寄りやすいロケーション

営業日が限られているからこそ特別感のある花cafeさん。角島ドライブの予定を立てるときは、ぜひ営業日をチェックして、心と体にやさしいひとときを過ごしに訪れてみてくださいね♡ 畳に座って花を眺めながらいただく日替わり豆皿ランチは、きっと忘れられない一皿になるはずです。

店舗情報

🏠 店名花cafe
📍 住所〒759-6302 山口県下関市豊浦町大字小串6-12
☎️ 電話070-7545-8787
🕘 営業時間月・火 11:30〜17:00/金 11:30〜21:00(L.O.20:30)※公式サイト・Googleマップとも一致
📅 定休日水・木・土・日
🍽️ 主なメニュー日替わり豆皿ランチ(1,000円〜1,200円・口コミにより表記差あり/要確認)、ハンバーガー、ブルゴギトースト、フライドチキン、ミニカレー、各種サンドウィッチ、手作りスイーツ、コーヒー/抹茶ラテ/カフェモカ、カクテル(金曜午後のみ)
🅿️ 駐車場専用駐車場あり(台数限定)
👥 貸切15名以上で貸切対応可(詳細・料金は要問い合わせ)
🚭 喫煙記載なし(要確認)
⭐ 評価Google ★4.7(口コミ30件・2026年9月時点)
🌐 公式サイトhana-cafe.net
🗺️ Googleマップ地図を開く

※営業日・営業時間・メニュー・価格は変更される場合があります。豆皿ランチの価格は口コミによって1,000円・1,200円と記載が分かれていました(要確認)。支払い方法・喫煙可否・テイクアウトの可否については、公式サイト・Googleマップのいずれにも記載がありませんでした(要確認)。確実な情報は、事前にお店へ直接お問い合わせください。

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